

1 商号をとり、目的を明確にし、事務所・会社の所在地等を決めます。
2 商号は似ているものでもかまいませんが、あまりに名が通っている会社になる場合は、事前に調査を行わなければなりません。
3 定款を作成します。
4 公証役場にて「定款認証」を行ってもらいます。
5 保管証明書の取得を行います。
6 設立登記申請を行い、法務局へ申請書類等を提出。
大まかな流れですが、以上で会社が出来るというわけです。
さらに詳しく知りたい場合は、司法書士や弁護士にご相談下さい。